午前11時55分のペペロンチーノの後のロバート・B・パーカー2号

午前11時55分のペペロンチーノの後のロバート・B・パーカーをお気に入りのブックカバーで5分だけ愉しんだところでストーリはさほど進展しなかった。

この小説とは何の脈絡も関係もないのだが、8時ちょうどのあずさ2号で一体どこまで旅立ったのだろうか?と急に昔のたわい無い疑問が頭に浮かんだ。

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