2012年01月31日(火)一覧

ハリックス55で血流改善

普通の人間ならば発狂寸前になるくらいの肩凝りだったのでカラフルタウンのマツモトキヨシで買った温感タイプのハリックス55を首の周囲に貼りまくった。

これが思っていたより2m50cm以上も良かった。あまりに寒いので春になるまで床屋に行くつもりはない。髪は天然の防寒着だし、おまけに原価は0だ。

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第1949滴 ~水が合わないデキない奴ら

あいつは仕事がデキない。
しかし、部署が変わった途端にデキる奴に変わった。

というケースが往々にしてあるものです。

プロ野球を例に言えば、中日ではまったく使いものにならなかった選手が
阪神に入ったら首位打者を競うまでになったとか。

中日の選手層が厚かった、という答えは決して成り立ちません。

では、一体どうして。

答えは簡単です。水が合わなかっただけのことです。

上司の性格と合う合わないという問題もありますが、それよりも
その環境と合う合わないという場合のほうが間違いなく多いです。

仕事内容の問題だけではありません。
職場仲間の問題だけでもありません。

それらすべてをひっくるめた環境の問題です。

もっと言えば、雰囲気に近いものでしょうか。

「そんなこと・・・」とほとんどの人は言いますが、
そんなことなんですよ。

そんなことも分からない奴に会社を経営する力など
濃尾平野に生息するミミズの脳ミソほどもありゃしません。

そこで、本当に仕事がデキない人を見たことがありますか?

それは「仕事がデキない人」ではなく、
たた単に「ヤル気がない奴」ではないで蒋介石。

ヤル気のない奴など言語道断ですが、
仕事のデキない人の条件とは一体なんでしょうか?

スケジュール管理が悲惨な人。
優先順位が決められないだけの人。
お客と面と向かって話すのが苦手な人。

せいぜいこんな程度のことですよね。

営業成績が良くない人。これは、上記の3つの項目に当てはまっているから
営業成績が結果的に伸びないだけのことです。

水が合わない。

だったら、替えてあげればいいだけのことです。

努力や根性、ましてや気合で解決することなど
世の中には1つもありません。

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一┃筆┃後┃記┃
━┛━┛━┛━┛

もっといえば、声が小さいというだけで
仕事がデキない奴と決め付けているバカ上司もいます。

一旦そのように決め付けてしまうと、その人がお茶をこぼしただけで、
あいつは一事が万事デキない奴だという目で見るものですバカ上司は。

ただ、残念なことに、水を替えることは自分ではできないので、
それに気づく上司や仲間がいるか否かがすべてです。

あ、今まさにポンパレから「フカヒレ醤油煮、カニ肉入りフカヒレスープ、
大海老の黒胡椒炒め等人気メニュー全12品。通常4100円が半額の2050円!」

というメールが届きましたが、吉祥寺に行く予定はないので買いません。

昨年はポンパレの甘い誘いに20回くらい引っ掛かってしまいました。

仕事がデキない人の条件を一度、書き出してみましょう。
そうはいないはずですよ。本当に仕事がデキない人など。

では、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
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※このメルマガに返信しても100%返事などあり得ません

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サクッと芳ばしい正扇のれんこんカツ丼定食(岐阜県羽島市)

東海道新幹線の岐阜羽島駅しかウリがない羽島と思いきや、名物のひとつにレンコンがあるらしい。そこで今日は、そのレンコンを使った丼を食べに行った。

れんこんカツ丼定食は785円だが、クーポン券で200円も値引いてもらった。

レンコンもバカにならないと思うほど美味しかった。だが、年に1~2回くらいで十分だとも思った。それより、れんこん蒲焼丼定食というのが少々気になった。

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ちょっとした気分転換に回転寿司かいおうの〆さば

昨日から原稿のチェックで目を酷使しているが、それが激しい肩凝りを誘発し、ひいては中途半端な頭痛となって表れ出した。それにより精神的にも疲れた。

ちょっとした気分転換と空腹を満たすために車で10分のかいおうに行ったが、以前よりもネタが少しだけ厚くなった気がした。だが、頭痛は治まっていない。

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極味堂の旬のいちごの果肉入りロールケーキ(福島県福島市)

このところ時間があるとポンパレを眺めている。この極味堂のロールケーキもそのときにボタンを押した。借金地獄はこのようにして形成されるのだろうか。

応援のためとは言え、半値には少々気が引けた。次は正規の値段で買おう。

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7年前からずっと考えて続けている木村宗和さん

5分前に調べたら7年前にもこのコメダ珈琲店で木村宗和さんと会っていた。お互い、3S(シワとシミと白髪)が増えた。あろうことか珈琲と一緒に出されたピーナツを持ち帰るのを忘れちまった。

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相手の時間を奪い取る窃盗罪に等しい腐った電話営業の末路

あろうことか16時23分に無言電話があったので136にコールして相手方を調べたらコミュファ光だった。当然、電話を掛けると烈火の如く怒鳴りまくった。

丁重に詫びてもらったものの腹の虫は1cmも治まらなかった。ただひっそりと暮らしていきたいだけなので、頼むから二度と怒らせないでもらいたいものだ。

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まわしげりでイツメン会

今にも雪が舞いそうなほど寒い晩、まわしげりという名の居酒屋でイツメンだ。

話題のほとんどが健康に関する内容だった。それだけ年を取ったということだ。

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ロイヤルレッドの財布を新調したものの中に入れる福澤諭吉がいない

今は無き岐阜パルコで購入した現在の財布は20年以上も使用しているのでどの角度から見ても激しく傷んでいる。という大義名分の下、財布を新調した。

ロイヤルレッドが眩しいブライドルレザーのロングウォレットだ。ブルームという白い粉(ロウ)が革から浮き出ているのがいい。レッド(烈火)の如く稼ぎたい。

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美濃の蝮の異名をとった猛者の寂しい塚

なぜか急に斎藤道三の肖像画が頭の中に浮かび、長良福光にある道三塚を訪れた。目と鼻の先の距離だというのに今まで訪れたことは一度もなかった。

それは民家の隣にひっそりとあった。帰りにスーパー三心でどら焼きを買った。

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