2012年04月30日(月)一覧

まるさ水産の海鮮丼と棚牡丹の生ビール@岐阜県羽島郡

約5年ぶりに岐南町の『まるさ水産』を訪れた。鮮やかな海鮮丼を注文したった。可愛らしい店員が間違えて生ビールを2つ持ってきた。「注いじゃったのでよかったら飲んでください」と微笑んだ。

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岐阜タカシマヤの最上階と地下1階で大満足の一日

タカシマヤと高島屋のどちらが正解なのだろうか?などと考える暇も気もない。ちょうど北海道展が開催されていた。一緒に行った次女が手当たり次第に試食していた。まったく平和なジャパンだぜ。

地下1階にあった会津屋で元祖たこ焼きを食べたが、あっさりしてこれはこれで大いに美味だった。

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SPF24PA++を塗りながら

「素晴らしい快晴」と「凄まじい汚れ」という2つの事象を化学反応させた結果、午後に洗車した。だが、あまりに日差しが強すぎて頭痛とめまいがした。洗車をするには紫外線の少ない曇天がいい。

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世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ(岐阜県各務原市)10回目

期限は7月だったが、年間パスポートを更新しようとアクア・トトまで出掛けた。

3ヶ月前に更新するとその分が次年度のパスポートに繰り越して追加される。

絵画のようなタンガニーカ湖のシクリッドに癒された後、各務原キムチと絶妙にマッチした飛騨牛コロッケバーガーを堪能した。笑いたくなるほど快晴だった。

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愛しのブラザー・コーン

コーンが大好きでコーンのかき揚げが大好物だ。しかし、サラダにトッピングしてあるだけだった。

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ICU飛騨牛5等級

当然だが、一日一食だと確実に食費は浮くよね。そのため一食に大金を費やすこともできるんだよ。そこで飛騨牛5等級という選択肢もある。大学に例えるなら国際基督教大学教養学部レベルだろう。

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鶏のレバー串を食らうということ2

昨日に引き続きバローで買った鶏のレバー串をむさぼったったが何気に不味かった。同じバローでも加納店より領下店のほうが具の大きさも味も客の入りも客の質も駐車場の広さもはるかに上だった。

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鶏のレバー串を食らうということ

血の気は多いが、血は足りない。そんな気がしたので鶏のレバー串をむさぼったった。気は短いが、まつ毛は長い。ふ、五臓六腑の調子も頭の回転もだいぶ良くなってきた。そんな気がした僕だった。

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玉泉洞とひめゆりの塔と小雨の首里城(沖縄県那覇市)

予定どおり4時には目が覚めた。さすがに窓の外は暗かったので二度寝した。

午前8時5分頃。昨晩、このシーンにコシノジュンコの花火が打ち上げられた。

ちなみに、テレビで知るまではコシノヒロコだと思っていた。玉泉洞の鍾乳洞。

ひめゆりの塔。修学旅行なのだろう、中高生の引率者たちが疲れきっていた。

胃腸の具合が偏差値9レベルだったのでランチは優美堂で簡単に済ませた。

嬉しい首里城の守礼門へ。受付で「日本100名城」の記念スタンプを捺した。

曲線を描く石垣をしばし眺めていた。日本のそれとは違い、まったく興味深い。

下り勾配の石段を駆け抜ける女子高生がいたので「転んでしまえ」と念じた。

少なくともあと10回くらいは訪れる予定なので次回、ゆっくりめぐろうと思った。

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琉球文化と沖縄美ら海水族館(沖縄県国頭郡)

オリオンの生ビールはとても美味しかった。ただ、それが腹痛をさらに促した。

良質な糖分を摂取するべく黒糖工場へ行ったが、意外にレトロな製法だった。

琉球村の旧仲宗根家に水木しげるが好む妖怪のような老人が微笑んでいた。

ひどく賑やかだと思ったら、道ジュネーという沖縄風パレードが始まっていた。

そして待望の美ら海水族館。ここには6年半前に一度だけ訪れたことがある。

エスカレーターを降りて海を眺めれば、尖った山が印象的な伊江島が見えた。

イルカとオキゴンドウのショーが始まろうとしていたので嫌というほど満喫した。

館内に入らずとも、外でボーっと海を眺めているだけでも楽しいかも知れない。

午後3時。その十数分前からジンベエザメの給餌シーンを目当てに大水槽の前は黒山の人集りとなった。水を吸い込む音も聴くことができ、大満足だった。

胃腸の具合が悪いことを完璧に忘れていた。だが、それは確実に弱っていた。残波岬ロイヤルホテルでウーロン茶を飲みながら重い中華料理を軽く摘んだ。

9階の部屋から打ち上げ花火が見えた。昼、ランチに寄ったマリオットホテルでコシノジュンコを見掛けたが、どうやらこれは彼女のデザインによるものらしい。

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