2013年03月12日(火)一覧

翔ぶが如くめぐった維新史跡と島津の鹿児島城(鹿児島県鹿児島市)

案の定、いつもと同じように目覚ましが鳴る2時間前から目が爛々としていた。

暇だったので気持ち良さそうに眠っている娘の口や鼻をつまんで遊んでいた。

翔ぶが如く維新史跡めぐりを城山からスタートした。鹿児島城もじっくり回った。

とにかく下半身がひどく疲れたので鹿児島空港にあった畳の上で横になった。

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嗚呼、熊本城(熊本県熊本市)とかごしま水族館(鹿児島県鹿児島市)

几帳面な性格のため一日の予定は分刻みとなっている。娘を6時に起こした。

7時からの朝食だったが5分前に入った。経験上、7~8分前までは許される。

2回目となる熊本城は、PM2.5の影響もなく終始その姿に圧倒され続けた。

熊本城と界隈を舐めるように歩き回った後、市電に乗ってJR熊本駅に行った。

初めて九州新幹線に乗車した。2列シートの指定席は間違いなく快適だった。

14時5分に鹿児島中央駅に着くや否やホテルに駆け込み、荷物だけ預けてかごしま水族館へと市電で急いだ。感心するほど完璧なスケジュールだった。

そして、ジンベエザメで見事に癒された。娘はiPhoneで大量に撮影していた。

しかし、よく歩いた。2日続けて靴下の右足親指部分に致命的な穴を開けた。

イルカショーが始まる前のこと、正面のスクリーンに父娘の姿が映し出された。

空腹となった。さらに空腹感を盛り上げようと予約していた焼肉店まで歩いた。

ところが年齢のせいかネギタン塩で満腹となり、赤身三種盛は娘が平らげた。

可愛いプチホテルに娘は喜んだが、私が一人旅で利用することはないだろう。

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次女の卒業旅行で大いに堪能した紅蘭亭の太平燕(熊本県熊本市)

次女の卒業旅行という大義名分の下に父娘二人で熊本・鹿児島へ向かった。

安い割りには広い部屋。2泊3日の旅行だが、どうやら3日間とも晴れそうだ。

チェックインを済ますと紅蘭亭まで歩いた。楽しみだった円卓料理を注文した。

次女曰く「春雨麺とたっぷりの野菜が入った太平燕は物凄く美味しかった」と。

吐くほど満腹になったところで熊本城に隣接する城彩苑へ二人三脚で行った。

全然、胃の内容物が消化されなかったので熊本城の頬当御門まで競歩した。

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伊藤久右衛門の宇治抹茶もなかを一口かじりながらふと考えた

とっくに容量を超えるくらい考えまくった僕ゆえに濃厚な糖分を補給するべく「宇治抹茶もなか」をむさぼり食った。宇治と言えば最初に思い浮かぶのが平等院だろう。大改修が終わったら訪れたい。

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鹿児島城近辺の郵便局を探せ!

近いうちに熊本・鹿児島へ行くためグーグル・マップで郵便局の場所を探した。

ご当地フォルムカードを買うためだ。今、鹿児島城近くの郵便局を探してみた。

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明日への入り口の狭い扉

ほら、ご覧。散歩の途中にある狭い扉だよ。間違いなく理由があるからここに存在するのだろうが、それにしてもすっげぇ狭すぎて目を疑うのと同時に笑ってしまう僕がいる。施工した業者も立派だ。

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3痛+2労

額には熱さまシートを、両肩にはハリックス55を貼って見事に仕事をこなした。

頭痛、肩凝り、腰痛が私に襲い掛かれば、さらに眼精疲労と顎関節症も辛い。

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たこ焼きと腹筋

重篤な腰をかばうために腹筋に思いっ切りパワーを入れながら地味で地道な内勤作業をやっていた。きっと習慣になったのだろう、たこ焼きを作るときまでムダに腹筋にパワーが入りっ放しだった僕。

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サカエパンを生理的に受け付けられないその理由

あまりに快晴だったので確定申告のために岐阜南税務署まで花粉を恐れることなく歩いた僕だった。案の定、クシャミが凄まじかった。その帰りに岐阜駅前にある老舗の『サカエパン』に寄ったった。

とりあえずカレーパンや揚げあんぱんなどを買ったがね。この界隈では有名なパン屋だが、商品名に「くん」や「ちゃん」が付いているのが生理的に受け付けられない。もう訪れることはないだろう。

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何事もない幸せを感じる一日

全国的にひな祭りだったので古い慣例にならって我が家もちらし寿司を食べたべさ。今日も可もなく不可もなく一日が過ぎていった。それにしても腰が痛いが、生きている証拠だと思えば割り切れる。

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