天職の彼方へ

すでに君たちは忘れてしまっているだろうが、この僕のお仕事は超一流のビジネス&恋愛コンサルタンターだったよね。ってことで、今回は「天職の彼方へ」について熱くもなく冷たくもない人肌の温度でサラッと語ろう。この僕は、21世紀を代表する超素晴らしいメルマガの中にも「世の中に天職はない。あるとしたら適職」と書いていたことは一部のマニアなら知っている。そう、肝心なのは天職ではなく適職なんだよ、ベイベー。そして君たちが毎年のように性懲りもなく繰り返しているのはローリング・ジョブ。翻訳すると転職さ。この際、面倒臭いので話の流れの都合上、そこに天職があったとしよう。さぁ、どーすればそれを手に入れることができるだろうか?今日は4日だから出席番号27番の古田星人、答えなさい。「はい、お金で買えばいいと思います」「そうだね。笠松町議の椅子ならそれで買えるよね。ハハハ、バカ野郎!」。笠松で暮らすみんな、清くなくてもいいから選挙では古田星人に一票を入れてやってくれ。

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