飛騨の忍者@赤影の気分で一人合宿なう

どうせ時間のムダとは思うが君たちに尋ねよう。この僕の机の上に「想いの伝わる透明の度合い」というメモ書きが4日前から置いてあるんだが、どーいう意味だか分かるかい?ま、この僕のことだからモーレツに胡散臭い&詐欺まがいのネタを思いついてこのメモを書き残したと思うんだよね。分かるんだよ、僕は半世紀以上も僕と付き合ってんだから。でもね、まったく思い出せんがや。だから、この美しい一文を文学的素養のカケラもない君たちくんだりでも自由に使うことのできる権利をプレゼンツしたる。全力で感謝するか1円でも払え、この野郎。はい、ボランティア精神に満ち溢れた巻頭文はここまでです。とっくにお気付きだとは思うが、この僕の凄まじいほどの才能と初老のジジイの頭頂部のように光り輝くセンスはどのようにして磨かれているのかすっげぇ知りたいよね。あぁ?どうなんでぃ?・・・ったく、最初から素直にそー言えばいいんだよ。それはね、強引に環境を変えて脳ミソに脂汗をかくほど考えまくるのさ。