特盛どん兵衛を食いながらプレッシャー対策について語ろう

午後4時半、毎年恒例の年越しどん兵衛を超豪華な夕食代りにチャッチャと済ませた我が家だった。説明しよう、東海地方では「サッサ」よりも「チャッチャ」のほうが生活に密着している感がある。だから、そんなことはどーでもいいんです。でもって今年の杉山家はちと違う。ハハハ、なんと麺が28グラムも増量@特盛どん兵衛だよ。それだけ体に悪いんだよ大和田(爆)。そんな超合金いや、超豪華なディナーの真っ最中に職場でちょっぴり責任のあるポストにバージョンアップしたばかりの次女とプレッシャーについての会話を楽しんだ。まぁ、入社して5年も経てば嫌でもそーいう立場になるよね。この世に存在している限り、プレッシャーはストレスと同様に「0」ということは絶対にあり得ない。期待されるのもプレッシャーだが、期待されないというのもひとつのプレッシャーだ。そこで上司や部下、同僚など周りからのプレッシャーをバシッとはねのける方法がひとつだけある。それは、それ以上のプレッシャーを自分で自分にかけること。しかし、その際に下手にやり過ぎると逃げ場のない漆黒の闇へと自分自身を追い込んでしまうことがある。この僕の場合、ちゃんと弘道は逃げ道を作ってあるのさ。とは言え、どうにもこうにもならんかったときは、最後は逃げりゃええ。

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