永森真知子税理士事務所のステキは「クライアント」ではなく「お客さま」

おっといけねぇ、不本意ながら今日はマジメにお仕事に取り組んでしまった僕だった。いい年こいてお仕事をしてしまうこの僕って人としてまだまだだね。ま、僕が人だったらの話だが。ってことで、税理士の永森真知子ちゃんを根掘り葉掘りネチネチと取材したった。こんなに大きくなっちゃって。もう十数年前にもなるが、真知子ちゃんとは同じ職場にいたんだよね。彼女がこんな小っちぇ頃から知っているんだよ。残念ながら一度もおしめを替えたことはないけど。その当時のままのイメージが頭から離れないが、聞くところによるといい年ぶっこいてんじゃんか。まあいい。で、今日も当時の同僚たちの話題で大いに盛り上がったね。ほぼ悪口ばっかだったけど(爆)。本当に懐かしいねぇ。いい時代だった。3850万円の小切手をもらっても二度と戻りたいとは思わないけど。そこでだ、休日のたびに孤独にバイクを乗り回して日頃のうっ憤を晴らそうとしている残念を絵に描いたような山本とーるちゃん、前回のOB会は丸大駅前センターで強面の店長にビビりながら行ったから次回は青空の下、バーベキューでパーッと派手に催しなさい。僕、アウトドアが卵かけご飯より苦手なのでほぼほぼ参加しないと思うけど。素晴らしい取材を終えると事務所近くの『咲菜』で4月のランチをチマチマと食べていたら必要以上に満腹になった。真知子ちゃんはこの僕の体重が86キロもあった当時をリアルタイムでご存じの生き証人だが、30キロ分の肉が落ちても見た目は変わるけど性格は温厚になるどころか着実に悪化している今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。この僕は無条件で真知子ちゃんを応援する。この僕を敵に回しても味方に付けてもこれといって何も変わらないけど。

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