lovelysugiyamaは三度笑う

サラリーマン時代の僕は「申し訳ありませんでした」と何度、頭を下げただろうか。75度くらい?それは頭を下げる角度やっちゅうの。その当時「かんにんしてください」と言えていたならどんなに楽だったろう。「野村社長はん、かんにんやかんにんやで」「ええがげん、かんにんしてください」「もうかんにんしとぉくれやす」。ハハハ、お詫びの気持ちがまったく感じられないどころか相手を小バカにしているとしか思えない。ヒヒヒ、恐るべし京都風関西弁。だから、そんなことはどーでもいいんです。アクアウォーク大垣わず。どうも前頭葉がボーっとすると思ったら鬼門の大垣だった。まあいい。このブログを改善すべく打ち合わせに臨んだ弘道君。君たちがね、なんとなく読んでいるこのブログにもゼニと手間暇が掛かっているんだよ。もう一度言おう、ゼニが掛かっているんだよ。そこでだ、資本主義社会の美しきルールに則ってそろそろ有料にしようと思うんだ。月額37万円を支払うか「lovelysugiyama」というパスワードを入れないとブラウザが開かないように設定したひ。え?そんなん無理だって?フフフ、素手では飛べんが鉄の塊が空を飛ぶ時代にできないことはない。はい、巻頭文はここまでです。打ち合わせを兼ねて揖斐郡のヒョードルいや、ボブチャンチン激似の石田弘樹っちとアクアウォーク内の『のの家』で「鯛めしローストビーフ膳」をまったり堪能した。

コメント

  1. aruko より:

    lovely sugiyama様
    申し訳ありません 月額37万円は無理です
    代わりといってはなんですが 今朝食べた
    「井村屋 小倉トーストのような最中アイス」
    が とても美味しかったことを
    全国甘党員としてご報告いたします