だから、基準はどこ?:星は星の数ほどそこにある

いつもの『だんごや』までクリーム号に乗って豆大福を買いに行った僕がいた。すっげぇいい感じにルンルン気分ですわ♪自転車とは言え、走行中のスマホの操作はNGだから、よい子は絶対にマネをしないでね。悪い子なら話は別だけど。あ、だったらおじさんは悪い人なんだ。ハハハ、バカ野郎。おじさんじゃなくておじいちゃんだよ。そこかよ!松尾嘉代。「それ誰?」「ググれ」。ちなみに、ミリ単位で停車して撮ったがね。こんな僕でも道路交通法だけは守るんだ。日差しはあるのに確実に寒かった。スマホで確認したら17℃。ほう、夏の猛暑を体感した後だから17℃は寒いんだよね。これが真冬だったら「わぁ~、17℃もある。今日は暖かいね」と喜ぶだろう。申し訳ありません。間違いなく「わぁ~」とは言いません。要は、基準はどこにあるか?っちゅう話やがな。真っ昼間に空を見上げても星など出ちゃいないだと?ドアホ、ずっとそこにある。何億年も前からそこにある。真っ昼間は太陽の光で見えないだけだ。星は、ちゃんと星の数ほどそこにある。見えないというより見ていないだけ。昼か夜か「どっちを基準にしているか」だけの問題さ。今日の晩ご飯は納豆わず。

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