「好きな料理から食べる派」と「嫌いな料理から食べる派」のどっち?

くでぇなどぅむまちのぉ~♪このバカチンがぁ!大変申し訳ありません。1ミリも似ておりません。「いきなり団子」は熊本県のお菓子だよね。そこでいきなり質問だが、すべて食べなければならない状況で目の前に好きな料理と嫌いな料理が出された場合、君たちはどちらから先に食べるだろうか。この僕は「好きな料理」だ。それは藍川中学2年のときに「嫌いなものから先に食べて好きなものは後でゆっくり食べます」と言ったら英語の教科担任の平光先生が「このバカもんがぁ!好きな料理を食べる前に天井が落ちてきて死んだらどうする!人生最後に食べたものが嫌いな料理となるんだぞ!ミスター・ヒラミ~チュの言うとおりにしなさ~い!」という最上級に理不尽な説教を受けて以来、その言いつけを忠実に守っている僕がいる。これを上回る理不尽な説教は後にも先にもないだろう。だが、これがあながち支離滅裂な理論でもないようだ。この僕がこれまで出会ってきた優秀な社長の多くは「好きな料理から食べる派」だった。で、その理由を尋ねると、なんと7割以上はミスター・ヒラミ~チュの理不尽な説教と以下同文の理論&理屈を語った。恐るべしミスター・ヒラミ~チュ!今日の晩ご飯はメンマと野菜をトッピングした高山ラーメンだった。天井が落ちてきませんように。

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