安い大勢順応主義者たちの目、鼻、口、耳など穴という穴に京都産のきな粉を詰め込んであげたい

ちょっと前に画像付きで紹介したが、この僕のマイブームはプッチンプリンに大量のきな粉を盛った「きな粉・オン・ザ・プリン」だったよね。よく聞いてくれ。それがだ、セブンイレブンでチロルのきなこプリンを発掘した僕がいた。ハハハ、時代がやっとこの僕の背中に追いついて来たようだね。平成が終幕し、新たな時代の到来と同時期にウエルカムだぜ。よく聞いてくれてありがとう。ただ、プリンにきな粉が練り込んであるため、きな粉感が今ひとつだった。そこで案の定、大量のきな粉を盛ったった。今ね、ワイドショーを見ながらお口の中が妙齢のご婦人の肌のようにパッサパサだけど渋谷のハロウィーンのバカ騒ぎに乗じた愚か者たちにはうんざりだぜ。この際、警察官には発砲する許可を出せばいいのにね。一瞬で鎮静化するだろう。なんだろうねぇ、この「みんなが騒ぐから俺も私も一緒に騒ぎまくる!」という分かりやすい大勢順応主義者たちは。文化の日の真っ昼間に渋谷のスクランブル交差点のド真ん中でたった一人で大騒ぎしまくる間違った勇気のカケラもないくせに。ま、それも賛否両論だと思いますよ。とにかく安い世間と同じことをするのが大嫌いなこの僕には、お祭り騒ぎに乗じて大騒ぎしまくるその安い神経が1ミリも理解できないし、しようとも思わない。お祭り自体も大嫌いだが、神秘的な越中八尾の「おわら風の盆」だけは死ぬまでに生で見てみたい。

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