鉄板スパを食いながら「1000分の1」について思う賛否両論

コピー用紙をトレイに補充するときに紙詰まりを防ごうとパタパタと紙と紙の間に空気を入れてから用紙の束をトントンと整えて入れる。それってしょーわぁ~♪以上、昭和残酷物語でした。ハハハ、きょうびはエプソンの1万円のプリンターでもそんなことしねぇよ。でもね、弘道が「ひろくん」と呼ばれていた昭和50年代は「うちの子が何か問題を起こしたら遠慮なくひっぱたいてください」と母親は先生にそう言った。ううん、これは体罰でも何でもなく、フツーの教育の一環だと僕は思う。ま、それも賛否両論だと思うけど「否」の連中はあっち系なんで生理的に大嫌いだからあっち行け。とは言え、給食後の休み時間が終わってもドッジボールをやり続けていた男子が約23人もいたのにこの僕だけをひっぱたいた小林末廣先生、一生忘れねぇ。辰年生まれは巳年生まれよりも執念深い。いかんせん龍は巨大な蛇だから。あなた、言いますねぇ、こわい怖いですねぇ by 小松の親分さんがマネをする淀川長治風。う~ん、書きたいことがすっげぇあったけどここまで昭和で攻めると今さらどうでもよくなってきた大和田(自爆)。何気に時間もないから花粉症で鼻水が垂れる鼻をつまんでかいつまんで話したる。賛否両論が半々だったら誰しも「否」の存在が気になって及び腰になるが、そもそもそいつらに物を言う権利も義務もない。賛否の「賛」が1000分の1もあれば御の字だ。

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