そろそろ「生きてしまうリスク」も考えよう

見上げれば頸椎ヘルニアが心配になる。違うがな。見上げれば腹が立つほどピーカンの青空だった。だが、この僕はと言えば、地味で地道な内勤作業に終始した。この引きこもり状態にイラ立った僕は「高須クリニックで14回目のプチ整形でもしたろかしゃん」とやけになりかけたが、ごくわずかな理性で見事に踏み止まった。コテコテの文系でも理性ってあるものなのね。はい、同情を誘い共感を狙う巻頭文はここまでです。ふと気が付けば6時間以上も座りっ放しだぜ。自分の部屋でエコノミークラス症候群になったらネタにはなるけどシャレにもならん。一部の者には知らせているが、秩父の者には知らせていない。僕の人生設計のことだよ。誇らしげに124歳まで生きると豪語しながらもエクセルの人生設計書は80歳で終わっている大和田(爆)。しかし、本当に124歳まで生きたら僕、どうしょうしゃん。このところ何気に心配になるのが「生きてしまうリスク」なんだ。ハハハ、ただでさえ憎まれっ子&恨まれっ子ゆえに必要以上に世にはばかりまくるだろうしね。65歳からの年金が毎月300万円くらいあれば楽勝なんだけど今の予定では十数万円しかあらへんし。この先、僕はどのように生きていけばいいのだろうか。案の定、そして僕は途方に暮れかけた。ま、重い話は置いといて、これは冬季バージョンの我が家のパナソニック冷蔵庫の冷凍室の中だよ。ほぼ2週間でなくなるから家計が大変なんだって。我が家は明治と森永とロッテのエンゲル係数がすっげぇ高い。そして、今夜は健康に留意して納豆と鮭のホイル焼きを美味しくいただきました。では、また明日。

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