五里霧中の大型連休の10分の3日目の過ごし方:革を磨く

顔や手足などの朽ち果てた皮を磨く往生際の悪いババアは多いが、今日の僕は革を磨く。そう、皮は動植物の表面を覆っている膜のことで革は皮から毛などを除去してなめしたものを言う。相変わらず1円も払わずに勉強ができてよかったね。たった今、スマホのヘルスケアを確認したら今日の歩数は108で煩悩の数と同じだった哀川(笑)。そのためトイレまで往復すると15歩ほど水増しした。いいぞ!弘道。その調子だ♪やればできるじゃないか。で、これから偏愛している革製品を晩ご飯ができるまで磨きます。ただ、思いのほか小寒いのでソファを磨くのは令和元年に持ち越しましょう。だから、何でイチイチ君たちくんだりに決意表明しなきゃいけないのよ。では、さっそく始めます。

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コメント

  1. 矢島友幸 より:

    「偏愛している革製品」
    意外な一面を知ってしまいました・・・

  2. 砂漠王 より:

    はい、偏愛を溺愛とも寵愛とも変換してもOK!というくらいこよなく愛してます。
    思うに、革製品そのものよりも経年変化が大好物なのでしょう。