「面倒臭ぇ」の定義

僕の名言のひとつに「あー、呼吸するのも面倒臭ぇ」があるが、物を食うのも面倒臭ぇ今日この頃、あろうことか世の中には「飲めるごはん」や「飲むおにぎり」などという商品が存在するようだね。「すべて流動食になっちまえばいいのに」と言っておきながら案の定、ご飯やおにぎりを飲む勇気が1ミリもないチキン野郎ですびばせん。このところ涼しい気候となりました。安っぽいお体の調子はいかがでしょうか。僕は立っているのもやっとです。だから今、椅子に座って熱いおでんをゆっくり飲んでいる真っ最中。ハハハ、その気になればおでんも飲める(※あくまでも個人的なご意見なのでよい子は絶対にマネをしないでね。悪い子なら話は別だけど)。では、悪い子の君たちに愛の講義を始めよう。弘道君は何をもって面倒臭ぇのか、その定義をお話ししよう。どう見えるか知らないが、こう見えてもこの僕は、本来やるべきことはちゃんとやる。だが、それが過失の有無にかかわらず、第三者の不出来によって本来そいつがやるべき仕事までこの僕がやらざるを得ない事態に陥ることを「面倒臭ぇ」と言う。お願いだから僕の邪魔をしないでほしい&僕の領域に入って来ないでほしい。

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コメント

  1. タージンさと より:

    インドカレー屋でもご飯派の長女はご飯を先に平らげてからカレーを飲んでるよ。ココイチみたく上にかかっているのは好きじゃないみたい。めんつゆを飲み干してから素麺を食べていたのにはさすがに呆れたけどね。家庭ならともかく遊びに行った先での飲食店でそれはやめてよね。最近、電話に出るのが面倒臭ぇ。お前の都合でオレの大事な時間を奪うんじゃねぇよ。LINEにしてくれ。気が向いたら読むから。

    • 砂漠王 より:

      あんちゃん、あなたってあんちゃんは・・・。ハハハ、あづちゃんもあんちゃんを見習うようにお伝えください。あずちゃんだっけ?まあいい。ってことで、さとちゃん、おっはよ!僕はね、カレーをぐちゃぐちゃに混ぜて食う奴とは同じ空気も吸いたくないんだよ。だからと言って、二酸化炭素を吸うわけじゃねぇぞ、この野郎。うちの次女はね、皿にのった大量の餃子に一気にタレをかけて食うので「うちではいいけど外では絶対にするなよ」と本気でお願いしているパパがいる。