イオンとブリの相関関係に学ぶ「安い世間の安易な評価」

もしもタイムマシンがあったなら今すぐに半世紀前の八千草薫に52センチの距離で会ってみたい。はい、JCBカードのポイントをスタバに移行した僕は無敵でステキ。ところが1ポイント=4円のスタバより1ポイント=5円のギフトカードを選んだほうがお得だよ。ところで現状を打破しようと熟考する際に発想が行き詰まったり左側の鼻が詰まったりしませんか?ハハハ、僕のような限りなくクリエイティビティな人間は、原価は0の発想力だけが武器なんだよ。で、君たちはテビチ。そう、豚足を煮込んだ沖縄料理だね。そこで「気分を変える」という誰からも叩かれにくい大義名分の下、スタバ@イオンモール木曽川店で「キャラメルフラペチーノ」をすすりながら色々なことを考えた。例えば、岡田屋→ジャスコ→イオンという流れはブリに似ていないかと。NTT東日本エリアでは、そのサイズによってイナダ→ワラサ→ブリと呼んでいる。一方のNTT西日本エリアでは、ハマチ→メジロ→ブリと呼んでいる。ハマチは全国区の呼び名ではないんだよ。しかし、全国のどの地域でも大きさが80センチを超えると必ずブリと呼んでいる。ブリ、あなたって魚は・・・。この事実から導き出される答えは、小っちぇうちは何と言われようとでっかくなったら安い世間は嫌でも認める。

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コメント

  1. 目利きのサト より:

    残念。ただ惜しい。林先生だよ。やっと小学校を卒業して離れられると思ったら、中学では旦那が先生をやってやがった。これがまた輪をかけたように嫌な奴だった。目利きのサトとしては1m、10kgを超えてやっとブリだ。これ以下だとガクンと値が下がるから狙い目ではあるけど。

    • 砂漠王 より:

      (爆)。林夫婦の呪縛だね。ハハハ、さとちゃん、こんばんは!ダメだよ、今日の僕は首里城の件で意気消沈の真っ最中だよ。はぁ、悲しい。ただひたすら悲しい。気分転換にそこらのため池で2メートル級のブリでも釣ったろかしゃん。いないっちゅうの。