ミスター・ジコチュー:奇才・巣戯矢魔教授の調査ファイル

オぅマイガ~ッド!あ~んどアンビリーバボぉーうぃずガッテム!正しく美しい日本語に翻訳すると「何て骨体!」いや「なんてこったい!」が適当だろう。松雪泰子って×1だったんだね。ハハハ、松雪泰子に1を掛けてもほぼ松雪泰子だから正しく美しい日本語に翻訳すると「バツイチ」だろう。長良川の北側の岐阜市内ではムダな博識野郎で知られるこの僕でもご存知なかったぜ。ってことで、録画しておいた『ミス・ジコチョー』を黙々と眺めていたミスター・ジコチューの僕がいた。はい、ビジュアルを重視した巻頭文はここまでです。では、時に人はなぜに別れちまうのか知ってるかい?だよね、そうだよね。相性が悪いからだよね。相性が悪いってことは別に相手が悪いわけではなく、ましてや別に自分が悪いわけでもない。互いの相性が悪いだけであり個々の性格や人格の善し悪しは1ミリも影響しない。悪人同士でも相性が合えばOKであり善人同士でも上手く行くとは限らない。ココ、次の中間テストに出るかも知れないよ。君と僕の相性が最悪なのも僕の性格のせいじゃない。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. さとりん より:

    因みににうちの親父はバツニだったけど、これは本人同士の性格が合わなかったわけではなく、ありふれた嫁姑問題に端を発したものだった。ただ、姉と兄がバツイチな理由はわからない。我が家系に於いて自分は希少種なんだな。でも夫婦仲は極めて悪い。これをどの様に解釈するか述べなさい。

    • 砂漠王 より:

      はぁ、疲れた。案の定、和歌山くんだりなう。目の前に和歌山城なう。チェッ!1万歩も歩いちまったぜ。旅先でも8000歩までに抑えたい僕がいる。う〜ん、杉山姓のB型とは最高の相性だと思うんだけど戸籍上のオス限定かも知れない。ハハハ、疲れて頭が痛いんでラフテー味のポテトチップスを食ったら寝るね。