プチ大都会のユーウツとプチ鉄っちゃんの明けない夜明け

「致命的な腰痛を緩和させるには散歩が打って付け」という僕の理論に基づき、往復23分間までの散歩は不要不急の外出の中には含まれない。ま、それも賛否両論だと思いますよ。そこに座って僕の話を黙って聞いてくれ。2月26日にすぐ近くのセブンイレブンに強盗が入ったんだ。アルバイトのネパール人女性(22歳)を脅すとレジからPayPayではなく現金でほぼ3万円を奪って逃げたとか。しかも捕まった犯人は隣町の男だったとか。ったく、岐阜市内防衛軍の隊長であるこの僕のお膝元で何ちゅうことをしてくれたんだ。ってことで、その後の様子を見にその店まで上を向いて歩いた僕。ほら、ご覧。その店までの道程はガラガラさ。生きた人間には1人も会わなかったどころか案の定、死んだ人間ともすれ違わなかった。それはね、今回のような不測の事態だからというわけではない。年中無休でいつもこんな感じだよ。ある意味、こっちのほうがリアルにオカルティーでビビるよね。このところ一人旅の禁断症状がプチ!ペキ!ポキ!と静かに勃発し始めると妄想列車が止まらない。今日は青森県の五所川原界隈を爆走しまくっていた。業務連絡:今日の晩ご飯はエビフライだがね。

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コメント

  1. さとぴー より:

    それを言うならエビフリャーだがね。こんな時でもハローワークは人で溢れているのだろうか?コロナ明けの駐車場では整理券が配布されるんだろうな。その中に自分を見つけることがあったら目も合わせずに素通りしてね。哀中の会はいいけれど、居ながらにしてコロナ以上のウィルスをばらまく人が一緒ってのはどうなの?逆にコロナを駆逐するほどの特殊能力があったりして。ぷ。

    • 砂漠王 より:

      死ぬほど暑い夏になってオアシスパークのBBQを楽しむ際にお抱えの専属シェフに任命してあげるね。そうそう、ラテン系の車が故障するのは当然だお。それどころか頑丈で知られるドイツ車のBMWですら僕の知っている限りの3人の知り合いたちのそれは最後は100%エンジンから火が噴いてご臨終あそばせたよ。その中の1人が世界のアツローだけど。ハハハ、さとちゃん、おはよ!今日は雨だから満足に散歩もできんがね。不満足でもできんけど。では、ストレッチをやって腰痛を散らしばぶ。