ちかぞうからのうれしいプレゼンツ

桜の犬山城を僕と一緒に攻めてみませんか?ちょうどYouTubeの城めぐりも飽きてきた頃にうれしいプレゼンツが届いたよ。ほら、ご覧。英語・中国語・日本語で書かれたインターナショナルな名城のスタンプラリー帳だよ。説明しよう、中国語の校正を担当したのが僕の数少ない友達の中でも極めて優秀なちかぞう(杉﨑廣子っち)なんだよ。中国史が大好きで中国語もちったあ話せるマニアだとは思っていたがこれほどまでのハイレベリー・ウーマンだとは知らなかったぜ。ちかぞう、あなたって北京原人は・・・。はい、このように僕と友達になりたいの奈良いや、ならドイツ語やスペイン語やエストニア語くらい日常会話レベルで話せることが必須条件の巻頭文はここまでです。え?この僕?ハハハ、フランス語だったらネ○ティブなんだ。○に「イ」が入るか「ガ」が入るかはあなた次第。しかし、弘道的には確実に文部科学省より格上の日本城郭協会の翻訳に携わるとはステキすぎるぜ。

ちなみに、これが僕が使っている100名城のスタンプラリー帳だよ。ここだけの話だが間違いなくそこでも話すだろうしあそこでも話すだろう。半券を貼っておく几帳面なところが自分でも可愛い。性格は悪いものの日頃の行いがいいとうれしいプレゼンツが届くというオチで〆よう。では、再見!

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コメント

  1. さとりん より:

    細江の茂みっちゃんも急逝だったね。まぁ、世話にもなったことがなかったし、世話したこともないから感慨深くもなんともないけど、ヒロシの方は慟哭したい気分を抑えきれない、というパフォーマンスをしんちゃんファンの娘達の前でお披露目予定。犬山城はかつて二度だけ訪ねたことがあるけれど、意識せず二回が二回とも「防災の日」で入城無料だったと報告しておきましゅ。

    • 砂漠王 より:

      立命館にされそうなったとき、うちの娘たちが通っていたんで往生したよ。ハハハ、さとちゃん、おはよ!でも、往生したのは細江っちのほうだったね。たった一回だけ市長室で会ったことあるけどすっげぇ横柄で偉そうに踏ん反り返っていたよ。本当に小っちぇ男だと思ったもんだよ。ま、団塊の世代ど真ん中だから仕方ないね。心からご冥福をお祈りします。案の定、僕に心はないけど。ハハハ、することが何もないとキーを打つ僕の白い指先が止まらないんだよ。