悪党の役割

三峡ダムのモーレツな水量の重さで地球の軸がズレるなどというまことしやかな噂が飛び交う昨今、その裏側にモーレツなデブがウヨウヨいる国を誘致したら絶妙のバランスが取れると思う杉山です。ハハハ、相変わらずの悪党っぷりじゃねぇか。思うに、弘道君の先祖をたどればはるか昔にすっげぇ悪党もいただろう。でもね、その悪党のたった1人でも欠けていたら今の弘道君は100%この世に誕生していなかったと思うとその悪党でも愛おしくなりませんか?はい、いいか悪いかは別にして、はるか昔の悪党のおかげで現代の悪党の僕が誕生したDNAの執念を感じる巻頭文はここまでです。前にも言ったが何度でも言おう。この僕は一日一食半主義者というか、もっと食べたくても胃の腑のキャパがそれくらいしかないの。そこでだ、今日の貴重な一食はたこ焼きパーティー、君に決めた!たこ焼きをパクつくちびっ子ギャングたちを見つめながら「こんな悪党のジイジでもね、いなければ君たちも今、ここに存在していないんだよ」と言いたかったけれど言わなかった。では、また明日。

コメント

  1. さとぽわ より:

    じいじが違っていればもっと華やかな人生を歩むことが出来る未来が訪れるかも知れない。考えてごらん。もしジェフベゾスとスギちゃんのどちらかを選べるとしたら。果たしてどちらを選ぶだろう。自分だったら他の繋がりがあろうが無かろうがジェフを選びます。しかし、お互い絵に描いたような平々凡々な人生だよね。それが無難で一番いいのかも。

    • 砂漠王 より:

      今のところ比較の対象が毛量だけだったらジェフより僕のほうが26750倍くらいマシだお。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!しかし、そのうち毛量でも以下同文になるかも知れない。とは言え、負けることはない。ハハハ、今日は丸ちゃんと一緒に墓参りに行ったけど「会社帰りに麻婆豆腐を食べに行きたぁ~い」と可愛い子ぶって言うんで「じゃあ行ってきなさい」と突き放したった。虚弱体質の父を財布代わりに使うんじゃねぇ。では、ベロベロなので今からお昼寝タイムとまいります。