真っ昼間からタマミヤフェ酒で乾杯!Part2

気温も上昇しつつある午前11時から不特定多数で暴飲暴食を満喫しても拘束もされなければ決して撃たれることもない。法治国家である資本主義社会の先進国に生まれ育って本当にハッピーだよね。昨年の【真っ昼間からタマミヤフェ酒で乾杯!】とほぼ同様、筆舌に尽くし難いくらい暇だったのでタマミヤフェ酒なるイベントに参加した僕がいた。小雨の中、20年以上も前に買った折れかかった骨の傘を差して僕は向かった。こうしてワイワイと活気のある楽しい時間をフツーに満喫できる日が再び訪れることを切に願う僕がいる。案の定、ほぼ酩酊状態なので今日はこのへんでごきげんよう。

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コメント

  1. さとぼー より:

    ありゃ、見つけてくれれば良かったのに。
    てゆーか、思いの外、忙しくて感無料、もとい無量。入場無料って魅力的だよね〜
    お陰様で今朝は足が棍棒の様だよ。もう、駄目かも知れない。

    • 砂漠王 より:

      本当にゴメンね、僕の念力が今ひとつパワー不足で中途半端な小雨が降っちゃって。ハハハ、さとちゃん、おはよ!おぉ!この会場にいたんだ?ほら、僕って原因不明の腹痛だったから薬局に酔っていや、寄ってセイロガンを飲んでから会場へ行ったんで乾杯に間に合わなかったんだよ。僕って性格が最悪なくせに本当に律儀だね。世界のアツローは京都界隈で遊びまくっているというのに・・・。でもね、セイロガンよりビールを飲みまくったほうが確実に痛みは消えた大和田(爆)。大繁盛で何より。