生活保護という伝家の宝刀

3日ぶりに外出した。「○日ぶり」の場合は初日を含まず「○日目」の場合は初日を含んで数える。ずーゆーあんだーすたん?ハハハ、今日もタダで勉強ができて君たちって本当にハッピー野郎だね。ほら、ご覧。岐阜駅構内にある『おらが蕎麦』で「冷やし鶏天そば」を食いながら「これでたったの700円だよ。これだけで今日の食事は十分さ」とあまり好きではない客人と笑っていた僕がいた。毎日、食べても1か月で約2万円。何でみんな怯えながら暮らすのだろうか?最後は生活保護という伝家の宝刀があるじゃないか。それを拒むのは華やかなりし日々の過去の自分だよね。厚生労働省のHPを見れば「生活保護制度により国が健康で文化的な最低限度の生活を保障する」と書いてある。野垂れ死にたくても野垂れ死ねない面倒見のいい国じゃないか。何も怖がることなくあくせくせずに自分の時間と空間を唯我独尊で楽しもう。では、これから録画しておいた『科捜研の女』を見ます。

コメント

  1. さとろー より:

    てっきり、あっちゃんのことだと思ってたけれど、好きでないってことは違うんだ?まぁ、好きじゃなくても笑っていられるってことは嫌いではないってことだよね。そうそう、日本はある意味、理想的な社会主義だからね、飢え死にするなんてことは本人が望みでもしなかったらそうそう無いもんね。ホームレスにだって手が差し伸べられるくらいだから。あー、もう仕事なんかしたくない。そろそろ国に養ってもらおうかな?

    • 砂漠王 より:

      国じゃなくて「緊急告知!誰か僕を養ってください」と訴えかければそこらの奇特な妙齢のご婦人方が殺到するかもよ♪うふふ、原価は0だと思いきや後々、取り返しのつかない大惨事になりそうなそんな気がする僕がいる。そうそう、世界のアツローと3日くらいにぶらっと玉宮界隈を飲み歩くんでどっかのお店に入るからね。