やりたい仕事は向こうからやってくる

タイムセールで激安の飛騨牛を食べた際に奥歯に詰まったそれを爪楊枝でしーはーしーはーしながら「シーハーハー、ヒーヒズヒム」と何気に英語力を誇示したことはありませんか?僕はありません。ハハハ、動画の編集中にリッツにベビーチーズを挟んでむさぼりながらネットニュースを見ていたら「やりたい仕事を探せ。やりたい仕事を逃したら人生を悔いることになる」と活字で書いてあった。ったく、愚かな奴だぜ。本当にやりたい仕事だったら向こうのほうから足音を立ててやってくるさ。マジメに探しているからやりたくもない仕事に遭遇しているんじゃん。そんなどうでもいいことよりチーズに青のりを振りかけたらすっげぇ美味いじゃん。では、引き続き編集作業に取り掛かります。

コメント

  1. さとぼう より:

    やりたかった仕事も組織に組み入るとつまらなくなることってあるよね。で、結果「これって本当にやりたかった仕事なの?」と壁にぶつかったりする。こんなことなら芸能人になんてならなければ良かったなんてね。良かった、芸能人じゃなくって。今の仕事もつまらんけどね。

    • 砂漠王 より:

      というか、そもそもやりたい仕事がない僕はどうしたらよいのでしょうか?ハハハ、さとちゃん、こんにちは!ルックスも頭の中も気持ちがいいくらいクリスチャンではないけれど「労働=罰」に関しては聖書に以下同文の僕がいる。毎日、てんこ盛りの粒あんを食いながら誰かの悪口だけを言って優雅に生きて行けたらどんなにステキな人生でしょう。ま、それも賛否両論だと思いますよ。今日はね、年中無休で賑やかなちびっ子ギャングたちが来襲するんでヘトヘトになる予定は確定。