後ろの快楽

「何でもいいから楽しいことはないかなぁ」と探している時点で大バカ野郎なんだよ。楽しいことは探して見つかるものではなく結果、感じるものなんだよ。夢も同じだろう。追い求めて叶えたことが夢ではなく結果「あれが俺の追い求めていた夢だったのか」と後から振り返って分かるものなのさ。上記の点を踏まえまして「こんなことをして楽しいだろうか?」と疑問に思ったことを検証すべく、明日はぶらぶらとそこら辺を徘徊して宿泊しよう。では、今から荷物のチェックに取り掛かります。

コメント

  1. さとりん より:

    いつも日曜日に娘たちと出かけるをの面倒見が良いと思われいるけれど、実際は自分がやりたいことに奴らが勝手についてくるだけなのでご心配はゴム用?ご無用なんだよ。結果、奴らが楽しんでいるだけなんだよね。でもさすがに百々ヶ峰に一緒に登った時は終始ぶぅぶぅ言ってた大和田(爆)帰宅してから動画を観ばぶ。では後ほど。

    • 砂漠王 より:

      玉宮大飯店に行った際に「店長を呼べ」と言っていいですか?ハハハ、さとちゃん、おはよ!ううん、心配しなくていいんだよ。丸大駅前センターでは1万円もらっても言わないから。しかし、息子が20歳になってアルコールを摂取するようになったら家族団らんで焼肉を楽しむことができなくなっちゃうね・・・。そんなときはうちの丸ちゃんを運転手として使ってね。免許を取ってから一度もハンドルを握ったこともないけど。「パパ、どっちがブレーキだっけ?」と真顔で聞く丸顔だし。