夢の続きは見たくない

宇崎竜童から「原チャリも乗れんとはどーいうこった!この野郎」と2時間以上も罵倒され続けた。だから、そんな総天然色の夢を見た。はい、初夢って元日の夜に見る夢らしいが、少しなら払うから2日の夜にもう一度だけこの僕にチャンスを与えてやってほしい縁起を担ぐ巻頭文はここまでです。うなされて寝汗でべちょべちょになった僕。ちびっとちびったけれどこれは前立腺の問題だろうか。だから、そんなことはどーでもいいんです。ま、築56年以上の体なので至る所にガタがきている。亜鉛とビタミンCとノコギリヤシを用いてのリフォームでは物足りない感じだ。この際、大学病院で大掛かりなリノベーションでもしたろかしゃん。ほら、ご覧。ハイボールを飲みながらココアピーを吸引していたら袋と袋の結合部分にココアピーの粉末が閉じ込められていたよ。状態にもよるものの穴がズレた五十円玉のエラー貨だったら数万円はするだろう。ハハハ、このココアピーの袋はそれに近いものがある。やはり僕は持っている男なのだろう。では、今宵の夢の脚本を書き始めましょう。

コメント

  1. さとりん より:

    それは明らかにクレーム案件だと旧姓杉山さんだったら言うだろうと思う。おいおい、お願いだからこの場で言うだけに留めておいてくれよ。ほら、さっそく受話器を取ったよ。携帯を持たせても未だに家電を重要視する旧石器時代のお方なので、ことクレームに関してもカチカチな石をぶつけるが如く辛辣なんだよな。にも関わらず「私をクレーマーみたいに言わないで。正直にこういう事がありました、と伝えているだけだから」と反論してくる。ま、此方にしてみればそれもネタになって重宝するんだけど。もう正月も飽きたんじゃない?

    • 砂漠王 より:

      ふぅ、たった今、世界のアツローから解放されたおスギだお。ハハハ、さとちゃん、ほぼこんばんは!ちょっくら可児のお城まで一滴増した。モーレツに寒かったけれど何とか生きて帰ってまいりました。その帰り道というか、随分と通り過ぎた正木店のスシローで食べたのはいいもののさすが世界のアツロー、タブレット端末の使い方をまったく理解していないのには呆れて大爆笑した僕だった。ステキな初笑いをどうもありがとう。