誰でもできそうで0.1%しかできないブランドの構築方法

「三重県の四日市市民は1年間に何回くらいホッチキスを利用しているのだろうか?」という調査を行ってみたいと思ったことはありませんか?僕はありませんが近日中に四日市にステキなトンテキを食べに行こうと思っているのでその際は何卒よろしくお願い申し上げます。意外に何でも揃っている食うには困らない岐阜だけれどステキなトンテキはないので仕方なくサイゼリヤに行った僕がいた。そこでだ、致命的に何かが足りない男の投稿を見てふと思い出した滋賀県は長浜にある中島屋食堂を君たちはご存じだろうか。明治30年、翻訳すると1897年に創業の老舗だ。この297年前には関ヶ原の戦いがあったんだよ。つい最近のことじゃん。んなこたあない。行けば分かるが、懐かしい看板や大正時代の椅子なども現役の重文級の食堂だけれどおそらくステキなトンテキはないだろう。では、酔っ払ってきたのでそろそろ今日の〆に入ろう。サイゼリヤで100円の白のグラスワインを飲みながら言うのも何だけど「何事も長くやっているとそれだけでブランドになる」が、長くやれる店は1000に1つあるかないかということだ。モーレツに利益を上げる店より1日でも長くやれる店のほうが死ぬまでお客に愛され続けるだろう。では、キリがないのでデカンタをオーダーしばぶ。

コメント

  1. さとちん より:

    プータローも30年続けば立派な職業になるのだろうか?めざせ!仙台四郎!君なら出来る!と松岡修造大先生も申しております。負けじとうちも、本日、発表されるであろう非常事態宣言を受けて社員全員、明日からプータローになる予定。残念ながらしばらく十四代が飲めなくなるよ。ヒマになるから何処に豚テキを食べに行くのかこっそりとつけたろかしゃん。

    • 砂漠王 より:

      致命的に何かが足りないニオイがプンプン漂う今日この頃、僕の小中学校の同級生に仙石和四郎君がいたというリアルをチェルシーのように君たちにも分けてあげたい。ハハハ、さとちゃん、おはよ!ったく、知事の古田君にも困ったもんだよね。彼ってこんなときにだけ目立とうとするから。ちょうど知事選の前だしね。ふ、知事といい市長といい岐高卒にろくなのはいない。でさ、今って飛行機や新幹線どころか名鉄に乗るのもはばかれるんでどこにも行けやしない。