やる気と体温が異常に低い人間の主張

将来の移住地候補のひとつである沖縄県にお金を落とすべく国際通りで死ぬ気で食べてきた僕なのに今朝、ご自宅の体重計に乗ったらあーた、出掛ける前より100グラムも減っていればセントレアのラウンジに入る際の手首の検温では32℃前後から数値が変わらなかったので「死んではいないけどほぼ死に掛けですよね?」と冗談を言ってもくすりとも笑わない妙齢の女性スタッフが真剣な表情で手首から額に変えて何回も測った結果、かろうじてクリアした今日この頃、もうダメかも知れない。いろんな施設で検温するもののそのほとんどが35℃を平気で切っているのはなぜだろう?何事にもやる気がないと体温も下がっちまうのだろうか。まぁ、考えるのも面倒臭いので呼吸ができていればまあいい。ってことで、帰ったらマイナンバーカードの交付申請書が届いていた。健康保険証として利用できるようになるらしいがそれだけなら要らない。物理的なカード類が増えることが面倒臭いし鬱陶しい。別に誰かに身分を証明したいとも思わない。スマホに搭載できるようになったら今一度、僕に通知することのできる貴重なチャンスを与えてあげよう。では、また逢う日までごきげんよう。

コメント

  1. さとりん より:

    変温動物なんじゃないの?風呂上がりには40℃くらいになってたりして。今のご時世だと通報される覚悟をしておかないとだね。まぁ、持って帰られるのは困るけど、持っていく分には多少許される。しかし、ここは本当に岐阜市なの?ってくらいに外の景色はマーベラスだよ。せっかく、旧姓杉山さんが仕事でいないにも関わらず、こんなんではどこにも行けないじゃん。たまには自宅でゆっくりと過ごそう。

    • 砂漠王 より:

      さ、さぶすぎる・・・。ちなみに「関の山」の関とは関町のことだお。関宿は電柱がないから間違いなくスッキリしているけれど美濃町のうだつの上がる町並みも電柱がないのにそう感じさせないのはなぜだろう。ハハハ、さとちゃん、おはよ!ったく、またまた雪が降ってきやがったぜ。今朝の地震で目覚めちまったというか、とっくに起きていてすっげぇビビった僕。どうか僕が生きている間だけでも大きな自然災害が起こりませんように。ちなみに「起きる」の場合は主語が人間や動物で「起こる」は災害などの自然の出来事だお。