仕事とは

我が家のちびっ子ギャングたちもそろそろ保育園でおたふくや水疱瘡にかかったほうがいい頃なのに「細菌に感染してはNG」のご時世ゆえにその予兆はまったく見られない今日この頃、これはこれでちょっち困ったもんだと思う杉山です。この僕がご幼少の頃には「マサオちゃんからおたふく風邪をもらってきなさい」とまるでマサオちゃんが病原菌の権化かのように言われていた。マサオちゃん、その節は誠に申し訳ありませんでした。君のおかげでこんなにスクスクと成長しました。ちなみに、僕の56年と5か月間の人生の中でマサオという名の友達はいない。だったら、あのマサオちゃんは誰だったんだ?だから、そんなことはどーでもいいんです。ったく、この僕に気安く話し掛けるのはやめにしてくれないかな。今ね、ちょっと頼まれて「仕事とは」っぽい原稿を書いている僕がいる。今日の僕はいつになく磯が死んだよ。ま、無職の僕が仕事について語るのも滑稽だけど哀川(笑)。締め切りに追われる作家の気分を味わうべく今日の晩ご飯はマルちゃんの赤いきつね、君に決めた!

コメント

  1. さとりん より:

    蓋をめくるのにちょっと失敗しちゃったね。因みに自分はおたふくどころか、水疱瘡に麻疹すら経験がない。この年齢で罹患したらあの世へ一直線かもね。若しくは全ての感染症に免疫が出来ているのかも知れない。どんと来い、コロナ。そういえばJOCの話ばかりで緊急事態宣言の話が聞こえてこないんだけど、どうなったんだろう?延長するのかしないのか、はっきりしてもらわないとサトシ困っちゃう。

    • 砂漠王 より:

      朝っぱらからサーバーがダウンしてサイトが消えちまっていたよ。ま、面倒臭いからこのままやめてもいいかしゃんと思ったりもしたこの僕だった。どうせ終活のときにキレイにデリートするんだし。まだ死なんけど。おそらく僕たち世代は新種の菌には免疫力があるような気がするんだよ。だって、盆踊りの出店で買ったあのリンゴ飴と近所の駄菓子屋で買ったホームランバーにはそれだけの力が秘められていたんだよ。必要以上に硬いミルクキャンディーをチョコレートでコーティングした棒付きの飴が忘れられない。