楽しみの幅

僕の数少ない友達の1人に「楽しいことだけをして生きて行く」と言って一度も就職をすることなく約40年間もフリーターを続けているY君がいる。その彼から「楽しいことがなくなってきたよ」と泣きが入った。ハハハ、そんなもん当たり前だよ。長く生きてりゃ生きている分だけ幅は狭くなる。とは言え「楽しい」というキーワードは大正解だ。そう「楽しいこと」を探しながら歩むのではなく「何でも楽しむこと」を心掛けていれば生きている分だけ楽しみの幅はきっと広がる。とブログには書いておこう。今、僕は病院にいるけれど「何でも楽しむこと」を心掛けているのできっと楽しい。

コメント

  1. さとりん より:

    今しがた整形外科から帰宅したところ。夜中から左腕にジンジンと痛みが走りろくに寝られやしない。もうダメかも知れない。やっぱアレだね。やりたくもない仕事をやらされているものだから、身体が拒否反応を起こしているんだね、きっと。な、こたぁない。ただの老化やがね。バシッと言われちゃいました。頸椎症性神経根症だって。3回続けて読むとご利益があるそうだよ。いや、ありそうだよ。

    • 砂漠王 より:

      財布の中に診察券がてんこ盛りのおスギです。財布とはお札のためではなく診察券のためにある。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!おぉ~!働いていますかね。最近は遊びぐせがついていたんでつらかろう苦しかろうバウムクーヘンが美味しい北海道のお菓子は北菓楼。はぁ、今日も晩ご飯はそこらのお弁当だお。