日本の真ん中から青森県と奈良県に思いを馳せる

父を残して遊びに出掛ける次女をドリーム号で駅まで送るとその帰りに西友に寄ったパパである僕。おぉ!言いたくはないが、やはり僕は持っている男なのだろう。全国の駅弁を販売しているじゃん。全国と言っても5県くらいだったけど哀川(笑)。岐阜の西友にしては頑張っているほうだと思う。そこで青森県の「青森ほたて味くらべ弁当」と奈良県の「柿の葉壽司」をPayPayで買った僕がいた。上辺だけの古都を演じる京都とは違ってリアル古都の奈良だけに「寿司」ではなく「壽司」だった。今日は青森県を満喫して明日は奈良県の風を謳歌しよう。賞味期限は今日までだけれど酢飯だったら2日間くらい経過したほうがより奥深い味が出るだろう。今日もいい一日だった。では、また明日。

コメント

  1. さとりん より:

    岐阜に同じく海なし県のくせしてサバにアジにサケ、おまけにタイだと⁉︎ それに比べて岐阜名産である朴葉寿司はマスを使っているから歴とした純粋内陸部原産寿司だよ。ただ富有柿がいくら有名でもその生産量には遠く及ばないけど。無性に西友に行ってみたくなったけれど、此方の西友でもやってるのかしゃん?とはいえ仕事明けにしか行けないけれど、それでもやってる24時間営業の西友って素敵。

    • 砂漠王 より:

      北川景子似の看護師って誰なんだ!とスクロールしまくったらあーた、あったがね。ほう、プロフィール写真は若干、似てるっぽい。とは言え、人生で最高のショットをプロフィール写真にする奴ばっかなんでリアルはどんなもんか食べてみたい。バカ。ハハハ、さとちゃん、おはよ!バローもさすがに飽きてきたんでたまに西友に行くと新鮮でなかなかいいよね。さぁ、今日は奈良県のお壽司だお。サミー・デイヴィス・ジュニアごっこしながらハイボールでも作ったろかしゃん。