ランチはマルハニチロでディナーは湖池屋という贅沢

マルハニチロの石焼風ビビンバを調理している過去完了形。僕にもできた by ジャイアント馬場風。ハハハ、冷凍食品を炒めるだけじゃんね。とは言え、フライパンがどこにあるのかも分からない僕。ゆえに鍋に投入したらバチバチと音を立てて跳ねるんで説明書きを読んだら油を引いていないことに気が付いた可愛い僕。電光石火で具材の上から注ぎ込むと今度はガスコンロがピーピー鳴りやがってそりゃもう大騒ぎさ。この僕がいったい何をしたと言うんだい?まあいい。まぁ、吐きそうなくらい満腹にはなったのでよしとしよう。今日の晩ご飯はドンタコスとハイボールです。では、また明日。

コメント

  1. さとりん より:

    チャーハンくらいで良ければ作って持っていってあげようか?お手製のチャーハンなんて中々食べられないよ。ただし食べられたらの話だけど。フライパン上の錬金術師と人は呼ぶ。同じく自宅だと何処に何が置いてあるかが全くわからないから困ったもんだよね。元は自分の家なのに、転がり込んできた奴に好き勝手にされるのってどうなの?オマケに大事にしていた食器が今や何一つ残ってないってのもどうなの坂本(泣)

    • 砂漠王 より:

      「フライパンの錬金術師」は「ライトバンの板金術師」にほぼ似ている。ま、そんな仕事があればの話だが。ハハハ、さとちゃん、おはよ!はぁ・・・こーいう生活とも昨日でお別れだお。よく頑張ったね、僕。お風呂掃除は完璧だよね。次女が「パパ、ご飯作ろか?」と言ったときに「ん?・・・あ、いや、いいよ」と返してから次女の態度が冷たくなったのは仕方ないだろう。