記憶に残らなくても笑い話かいい思い出になる

この僕がスタバで「コーヒーティラミスフラペチーノ」などの期間限定のビバレッジを楽しむ理由は「あのとき飲んどきゃよかった・・・」と後悔しないためだ。そのときにしかできない経験や体験はできるだけ味わっておいたほうがきっといい。すると、長い人生の中で後悔することもないだろう。裏を返せば、いつでもできるような経験や体験は、別に必死こいて焦って味わう必要は絶対にない。だって、いつでもできるんだから。長女には「子どもたちの記憶に残らなくてもいいからできるだけ家族で旅行に行け」と言っている。必ずいいことがあるし、何か不測の事態が起こっても5年後には家族共通の笑い話になる。ここまで書いて言うのも何だが、今日は岐阜駅構内にあるスタバで優雅に「コーヒーティラミスフラペチーノ」を全力ですすろうと思いきや、時間とお金が足りなかったので自宅から一歩もUSJいや、TDLいや、出ずにー枝豆まんじゅうを堪能した僕。では、また明日。

コメント

  1. さとぼう より:

    毎回、自分の意のままに彼方此方に連れまわされる娘達が不憫でならない。じゃ、やめれ。でもね、それ相応に気を遣ってはいるんだよ。これを等価交換と呼ぶかは賛否両論かと思いますよ。いざ結婚が決まったときに、相手の男に父親がやって来た事を同じく求めると必ず家庭内不和が生じると思うんだよね。今からワクワクが止まらない。ではYouTubeって来ま酒。

    • 砂漠王 より:

      今まさに、長良川鉄道の中でおじゃる。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!ピーカンの快晴と言えば、長浜か鳥羽か郡上八幡だよね。実にいい郡上八幡っぷりだったぜ。そう、ご帰宅中なの。でさ、火曜日って休みばっかじゃん。火曜日の郡上八幡はデンジャラスだぜ。いいかい、マジで。