太郎丸をなめるなよ、この野郎

はるか昔に録画したっぽい片岡鶴太郎が主演の終着駅シリーズを見ていた僕がいた。「そっか、もう岡江久美子はこの世にいないのか・・・」と思うと何気につらい。ま、それは置いといて、その中で「東京に行って稼ぎたい」と言った女子が大都会の片隅で遺体となって発見された。悲しい話だね。ま、それは置いといて、この僕はテレビに向かって異論を唱えた。「東京はみんなが思っているほど甘いところじゃないんだよ。安易な考えで東京に来ると痛い目に遭うよ」と安い世間はおっしゃるが「太郎丸をなめるなよ、この野郎」と僕は反論したい。いいかい、大した能力もないあーたが何とかやっていけているのはあーたが東京を拠点としているからだろが。あーたがたまたま東京にいるからなんだかんだと仕事がもらえるだけで拠点を岐阜市太郎丸にしたら真夏の蚊にすら相手にされねぇ。世界中とリアルタイミーにつながるネット社会になったとは言え、太郎丸をなめるなよ、この野郎。

コメント

  1. さとぼう より:

    岐阜女子大学に通っていたアルバイトの女の子がアルバイト仲間から「太郎さん」と呼ばれていたことを思い出した。見た目の地味さにそぐわないシュールなニックネームだったよ。ただ岐阜女子大学に通っていただけなのに…。同じ岐阜市ならば最北端の雛倉にも注視してあげてよ。寺と神社くらいしか就職先がないよ。あとは農家か。

    • 砂漠王 より:

      雛倉をグーグルマップで調べたら里山かおり街道なんてあったから里山かおりさんの私道かと思った。んなこたあない。ハハハ、さとちゃん、おはよ!このところ背骨が痛いし逆流性食道炎ぽくてみぞおち界隈がチクチクするのでもうダメかも知れない。でも、僕、負けない!ってことで、今日の晩ご飯は2日目のチキンカレーだお。