岐阜で生まれた男やさかい安八へはようついていかん

午前中は県病院へ行くと案の定、入り口の検温で「え?」と妙齢の女性職員に驚かれたので「僕って平熱が35℃くらいなんですよ、ハハハ~」とマスク越しの目力で笑い鳥羽市いや、飛ばし午後には数年ぶりとなる歯科医院へ怯えながら向かった財布の中はカラフルな診察券でいっぱいの杉山です。文明人であり文化人でもあるこの僕がプチ大都会である岐阜シティに居住する主たる理由のひとつに大きな病院と便利なコンビニが自宅の近くにないと安心して暮らして行けないからというのがある。いいかい、マジで。コンビニは自宅から半径500メートル以内にメジャー級のそれが存在しないと過呼吸を発症すると言いながら今、グーグルマップで計測したら900メートルだった花紀(驚)。道理で年中無休で息苦しいわけだ。ハハハ、ドンマイ!今日の晩ご飯はバローの総菜シリーズだよ。

コメント

  1. さとぼう より:

    いいことを教えてあげよう。今は県病院とは呼ばない。ただ、その方が名の通りは早いけどね。我が家もせいぜい500mと思っていたファミマが測ったら700mもあった。でも道を挟んで反対側にクスリのアオキもあるから、もうそれで完璧だよね。その直ぐ北に三心もあるし。目を皿の様にして安八を探したけれど、名が出た市町村は鳥羽市だけじゃん。それに生まれは美濃のくせに。

    • 砂漠王 より:

      いいことを教えてあげよう。岐阜駅構内のモスバーガーで海老カツバーガーを食ってマツキヨで亜鉛とビタミンCのサプリを買った弘道君はPayPayで支払ったらあーた、800円もバックがあったがね。いい時代だね。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!そうなんだよ。検索キーワードに「安八」を入れたかっただけなんだよ哀川(笑)。そうそう、加納清水川沿いのアジサイがちょっぴり咲いているよ。あと半月もすれば満開だと思うのでぜひ楽しんでね。この僕はアジサイを見ると涙があふれ出すんだ。新種の花粉症かも知れない。