不定期で貢献する次女

最愛なる次女にボーナスが支給されたっぽいので『とろ一挑』でご馳走してもらった僕たちだった。まん延防止なんちゃらが解除されてアルコールの提供がOKになる6月20日以降がよかったけれど次女の気が変わらないうちにサッサとご馳走になったほうが無難かも知れないという結論に至った。とにもかくにもどうもありがとう。年に2回だけドヤ顔でご馳走してもらうより生命保険料を自分で払ってもらったほうがはるかに父は助かります。そこんとこ夜露死苦!とブログには書いておこう。

帰宅するや否や義父の髪をバリカンで刈る次女。命知らずの義父は気持ち良さげに目を細めていた。義父、あなたってチャレンジャーは・・・。ちなみに、パパである父の髪は刈らなくていいからね。

コメント

  1. さとぼう より:

    もうボーナスの時季なんだね。しかし、協力金も未だ入金されていない状況で公務員にボーナスが支給されるとなったら怒り狂う連中が暴動を起こしかねないかも知れないね。何やら民間平均よりも30万円ほど高額になるとか?宣言が解除されようが時短は継続との噂も流れているけれど、今度こそは耳を貸さない飲食店が多く出てくることだろう。でもって首長の元々あるかどうかもわからない権威は失墜。利用者も大手を振って飲みに出ることだろうな~。

    • 砂漠王 より:

      オヤジよりスクスク成長しちまった息子のボーナスもそろそろじゃないの?ハハハ、さとちゃん、おはよ!次女が義父ちゃんを練習台にしてバリカンの腕を上げた暁には僕の襟足も刈ってもらうかもね。もう飲食店は通常営業でOKだお。これだけ外食がつまらん日々はもうゴメンだお。