ジェロム・レ・パンナ

ほら、ご覧。君たちのような「一杯のかけそば」を油絵に描いてお値打ちなサラダ油で薄めたような低所得者層には間違いなく縁のないメロンだよ。ハハハ、つくづく僕って憎たらしい二枚目だよね。ったく、分かってないなぁ。そこが僕の魅力じゃないか。ってことで、メロンが届いたのは100%うれしいけれど「メロンパンナちゃんのパクリか?」と思った弘道君。「パンナ」と表記されているメロンがあれば「メロンパンナちゃん」しか頭に浮かばないよね。ま、いただき物だからまあいい。

コメント

  1. さとりん より:

    ま、確かに。でも「パンナ種」を昔から知る人、つまり自分の様な人間にとって「メロンパンナちゃん」と聞いてもあぁ、パンナとメロンパンの掛け合わせかと普通に思えてしまうんだよ。悪いね。と少々、マウントをとったところで、どうやら梅雨が明けたみたいだよね。しかしながら駅前はまだまだ空気が淀んでいるよ。鬱陶しい客引きのウジ虫がウジャウジャいやがるし…。一刻も早く駅前から離脱したい。

    • 砂漠王 より:

      あづい・・・。死なんけど死ぬほど暑いし本当に死んじまうかも知れない。ハハハ、さとちゃん、こんばんは!笑い事じゃねぇぞ、この野郎。はい、エキセントリック&サイケデリックな巻頭文はここまでです。何だ、案の定、市長の柴橋は何もやっちゃいないじゃないか。ったく、使いもんにならん市長だぜ。あそこまで何もやらん奴を見たことがない。いいかい、マジで。