唯一無二の無責任な立ち位置で楽しく生きよう

スジロー→くら寿司→かっぱ寿司→はま寿司→魚べい。さて、これはどういう順番だと思いますか?え?好きな回転寿司の順番だって?高木ブー!ハハハ、そのまったく逆だよ。はい、せっかく昨日、3度目のチャレンジをしてあげたのに案の定、くら寿司との相性は×だった巻頭文はここまでです。味やネタ、店員の態度うんぬんの問題ではなく、存在自体が僕の性に合わない、つまり僕との相性が最悪ということなので誰のせいでもありません。愛川欽也いや、キンキンに冷えた金しゃちビールを飲みながら伊勢うどんを食べていたら「○○さんの息子はスイスで働いているらしいよ」とのこと。う~ん、これは「スゴイね!」と「可哀想だね」のどっちの反応を期待して語っているのだろうか。個人的には「そんな遠くへ行かんと食って行けんのか?」と確実に可哀想に思えてしまう僕がいる。僕は岐阜市、もっと言えば純粋なる岐阜市(長良川の南側)だけで食って行きたいし、正直なところ自分の家から一歩も出ることなく食って行きたいし、家から出るときは遊びに行くときだけだったら最高じゃん。しかも唯一無二の無責任な立ち位置で。ってことで、今日も100%いい一日だった。

コメント

  1. さとりん より:

    岐阜市もいいんだけどね、年中無休で気温が20℃で雨が一滴も降らなければ尚いいね。あとは老後の2000万。謙虚にそれ以上は望まない事にしている。嫌い順が珍しくシンクロしちゃったのは良い事なのか残念なのか。ただ「魚べい」は美味しいけれど混みすぎるのが難点だし、「はま寿司」に行く理由はしつこく送られてくるメールにクーポンが付いているだけかも知れない。願わくば「徳兵衛」で値段を気にする事なく食べられる勇気と経済力が欲しい。

    • 砂漠王 より:

      今まさに、眼科で目薬をもらってきました。もらってきたとは言え、ちゃんとお金は払ってきたので念のため。ハハハ、さとちゃん、おはよ!本当に君は僕を安堵させる稀有なキャラだね。うん、安堵と稀有は読めるけど漢字では書けない。次々と起こるユニークな事件に巻き込まれる君は僕をホッとさせる一服の清涼剤だろう。隙あらば一服盛ろうとする連中がいる中でホッとするよ。願わくば清涼剤ではなく、爽やかなビールになってほしい。