ポインセチアの日替わりランチ

17~18年前にオープンしたときは「どうせすぐに潰れるだろうから・・・」と思っていた僕は、ほぼ11年ぶりに食べにやってきた。この場合の「やってきた」の「きた」を「来た」にするか否か大いに悩むところだぜ。隣には本格的なイタリアンレストランがオープンしたのに微動だにしない。それどころか地元民に愛され続けてさらに元気なポインセチア、あなたってポインセチアは・・・。あ!次の「ぎふ町旅」はポインセチアのある【領下】にしよう。何事もなく今日もいい一日だった。

コメント

  1. さとりん より:

    領下は広いよ。それこそ境川の川向こうまで領下だからね。まぁ、そこは領下でも飛び地でそこで育った奴にろくなのはいないと断言しよう。トライアルが近いことが唯一自慢できるところだよ。そこのイタリアンはそこそこ有名なシェフがやっているらしいね。行きたいけれど中々行けないので代わって食レポしてきてよ。散策ついでに。

    • 砂漠王 より:

      中学の体育の授業で学校の周りを走る持久走の際に普段はすっげぇ遅いくせに大勢の女子がいる付近に差し掛かると全速力で駆け抜けた領下ではない領家君は今、どこで何をしているのだろうか。知らんがな。あーいう見せかけの見栄だけの虚構の人生を送っていることでしょう。僕の反面教師になってくれてどうもありがとう。ハハハ、さとちゃん、おはよ!対面のイタリアンはそれなりに有名なシェフっぽいけどほら、場所が場所だけにお値打ちな価格らしいよ。行こう行こうと思っているもののいつもベンツやBMWがとまっているので愛車のクリーム号の置き場が分からないんだよ。