入っていた段ボールにビニール袋を被せて井戸水と氷で冷やして食べたスイカ

ほら、ご覧。想定外の規格外のスイカを杉山家とその周辺の者たちみんなで分かち合って食べている真っ最中わず。昭和末期をほうふつさせる古き良き日本の中産階級を絵に描いたような光景だよね。おいおい、それは聞き捨てならねぇな。もう一度言ってみろ、この野郎。遠隔操作でぶっ飛ばすぞ!只今、プチ熱中症の3丁目5番地なので今日はこれでお開きにしたいと思います。では、また明日。

コメント

  1. さとりん より:

    つまりはアレだ。段ボールとビニール袋を使いスイカを冷やすという発想力を全力で褒めてもらいたいと。そう言う事なんだよね?うん、賢い。偉いぞー。どうせならばド派手にスイカ割りに興じて欲しかったな。お孫ちゃん達もさぞかし喜んだ事だろう。そこは大人の思惑で却下されただろうけど。

    • 砂漠王 より:

      ったく、あーたもイチイチ甘いね。我が家は井戸水を使っているんで東海市のような渇水になってもまったくノープロブレムでじゃぶじゃぶ洗車ができるんだお!というステキなオチじゃないか。ま、1年以上も洗車してないけど、ぷ。あー、間違いなく暑い。今日はね、すっげぇ大事な用事で名古屋くんだりまで行ってきたんだお。