僕の卵(玉子)の物語2

時期が時期だけにお寺のおっさまが義父&義母の家にやってきたので僕たちも以下同文に合掌した。ちびっ子ギャングたちも「まんまんしゃー」と大人しく小さな手を合わせていた。うん、間違いなくそこらの大人たちより確実に立派だお。その後、近所のガストに大勢で出掛けるとテーブルを占拠しランチをむさぼった。お支払いは当然、僕でPayPayのクーポンで5%OFFとなり何気に助かった。

僕はと言えば「10種の刻み野菜の鉄板焼きキーマカレーランチ」に載っている半熟卵を箸で割っていい塩梅にかき混ぜていた。生ビールもフツーに美味しくてつくづくハッピーでご満悦の僕だった。

コメント

  1. さとりん より:

    動画を撮影しているところを家族はどんな顔で見ているのだろう?近い内に外で飲めなくなるだろうから、今のうち、出来れば本日中にベロベロになるまで楽しんでおくことをおすすめするよ。「オール岐阜『生命の防衛』宣言」って大和田(爆)二乗。一世一代のギャグか?因みにうちは都合の良い時だけ仏教徒になるけれど、おっさまと略さずにちゃんとおすさまと呼ぶよ。殆どは坊さんと呼ぶけど。多分、標準語。

    • 砂漠王 より:

      ったく、パパが動画を撮っていることすらまったく気付かないAB型ばっかの冷たい家族だった。ま、過去完了形にするのも問題だと思いますよ。ハハハ、さとちゃん、おはよ!日田には一度だけ行ったことがあるけど、夏に行くと物理的に焼け死ぬよ。でもって日田焼きそばはこれまでに食った焼きそばの中で最高にマーベラスだった。ご存じのとおり僕、味覚オンチだけど。そっか、岐阜もそろそろどくとるマンボウになっちまうのか。んじゃ、一気呵成に飲んでおきますか。