プチ食中毒っぽい今日この頃に別れを告げた日

その気になればそれなりにうれしいお知らせです。うれしいお知らせなんだからその気になれよな。ハハハ、劇的な腹痛もほぼほぼ治まってきたっぽい劇薬の僕がいる。ふ、ムダにタフなジジイだぜ。とは言え、油断は禁物、あん馬は監物、画期的なムーンサルトでリアルに月まで飛んでお仕置きよ。僕はセーラーマーズ派ですがラマーズ法については存じ上げません。ってことで、念には念を入れて今日の晩ご飯も病院で食べる最後の夕飯のようなおでんだった。間違いなく今日もいい一日だった。

コメント

  1. さとりん より:

    昨日は各務原の奥深さを知った日だったよ。いや、奥深いところに一軒家があるといった話ではないです。各務原にもそんなところがあるのだろうか?156や41で車を走らせているとポツンポツンと家屋が見られるところがあるけれど、この人達ってどうやって飯を食ってるんだろう?と心配になる時があるよね。ついでに子ども達はどうやって学校に通っているんだろう?とも。以前、和良村出身者の知り合いが小学校まで毎日往復20kmを歩いて通ったと聞いたもんだから。その割にアフリカ勢に勝てるマラソン選手が出てこないのは残念だね。

    • 砂漠王 より:

      胃腸はほぼ絶好調の一歩手前を三歩下がった八合目。ハハハ、さとちゃん、おはよ!ルート41を下呂に向かってドリーム号で走って行くと左手に民家があるけど「何が楽しいんだ?水道はきているの?」といつも思う僕がいる。ま、彼らには彼らなりの楽しみがあるのだろう。そっとしておいてあげなよ、黒野界隈くんだりもそう大して変わらないんだから川北ベイベー。一気に寒くなって扇風機を見るだけでもすっげぇ寒くなる。あれだけお世話になっておきながら人間って勝手な生き物だね。ま、僕が人間だったらの話だが。とりあえず人間です。