朽ちて堕ちた午後3時

今日は朝っぱらから保育園で運動会が開催された。しかしながら案の定、このご時世ゆえに両親しか参加することは許されなかった。新コロとボルトがトラックで競争したらどっちが速いのだろうか。だから、そんなことはどーでもいいんです。午前中はちびっ子ギャングのビッグを、午後はちびっ子ギャングのリトルを預かるとただでさえ虚弱体質な肉体が致命的の3歩手前までボロボロに朽ちた。もうダメかも知れない・・・と言っていられるうちはまだ大丈夫だけれど本気でボロボロに堕ちた。

コメント

  1. さとりん より:

    ははは!ひひひ!ろみち。ただ今、我が家からエスケープ中。山頂にて和んでるんだけど、彼方此方で野生動物の気配がしてめっちゃビビりなう。平穏無事な生活が何よりだよね。うちは身体が動くうちに同じ体験が出来るだろうか?それでは下山しばぶ。

    • 砂漠王 より:

      ユー・アー・マウンティング・ヒューマン。翻訳すると山男だけれど、別の解釈では上から圧力をかけるゲス野郎。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!今まさに、警察に通報した3分後。そうだよ、例のいぬのしつけもできないバカ家族のことだよ。朝の7時半から草刈り機で爆音を立てながら草を狩りまくっていたので怒鳴ったったぜ。で、その際に「警察に通報するぞ」と僕が言ったら「しやええげ」と返してきたのでご要望どおり報告をさせていただきました。いいかげん、死んでくれんかしゃん。