ハメットとチャンドラーと僕

ほら、ご覧。大気圏内で唯一、怖い存在である僕の教育係の飯田ヨッシーから届いた粋な書籍だよ。僕クラスのハードなボイルダーになると意思の疎通ができるまともな人間が少ないんだよ。ハハハ、周りのレベルがチープで低すぎるんだ。その点、ヨッシーはちゃんと日本語が通じる伊勢市生まれの特別天然記念物レベルの画期的な存在でステキな女性なんだ。いいかい、マジで。だからと言って、メスのオオサンショウウオじゃねぇぞ、この野郎。それでは、今宵は初秋の夜長と言うことで今から熟読しまくろう。さらにハードなボイルダーに磨きがかかる僕に期待してほしい。では、また明日。

コメント

  1. さとりん より:

    そこはロスマクでしょと言いたいところだけど、僕でもいいか。少しばかり優越感に浸らせてあげよう。知ってる?オオサンショウウオって食べられるんだよ。かといって飯田ヨッシーは食べちゃダメだお。見たことも聞いたことも嗅いだことも舐めたこともない、全く想像もできないお方だけど。ただきっとセンスが良い方なんだろうな。ところで時間が中々なくて可児に行けてない。そろそろ行ってきばぶ。

    • 砂漠王 より:

      飯田ヨッシーを敵に回すと玉宮では生きていけないぜ。いいかい、マジで。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!只今、生まれ故郷の美濃から無事に帰ってまいりました。じいちゃん&ばあちゃんを連れて行ってきたので疲れたけど有休の次女がいてくれて本当に助かったぜ。こんなときくらいしか役に立たん娘だけど大和田(爆)。では、今からシャワーを浴びてきばぶ。

  2. 飯田ヨッシー より:

    死ぬまでに「さとりん」と「砂漠王」に会いたひ。
    いつも二人の会話を楽しませてもらっているヨッシーより。

    • 砂漠王 より:

      ううん、さとりんは青酸系の毒物だから人生に混ぜるな危険の存在だお。パーカーの研究書として有名な1冊だったんだね。まったく知らなかった。油絵に描いたような脂っぽいハードなボイルダーのこの僕としたことが・・・。今日は一日中、ほぼほぼ雨っぽいので午前中はチマチマと内勤作業に勤しみながら午後からホームセンターへプチッと切れた浴室の電球を買いに一滴増す!以上、今朝の業務連絡を終わります。