ラ・フランスの追熟待ち

ラ・フランスと聞いてイヤミのおフランスを思い出す昭和原人も多いだろう。ハハハ、君の感性って致命的でオフコースの『さよなら』いや、もう終わりだね。このラ・フランスだが、日本では盛んに栽培されているもののフランスやヨーロッパなどでは気候が合わないために生産されていないとか。困ったときのウィキペディアよ、どうもありがとう。収穫後に常温で2週間くらい追熟されて初めて生食に適すものになるとのこと。ほう、あと10日間くらい待つとしますか。では、また10日後。

コメント

  1. さとりん より:

    リンゴ型体型と洋ナシ型体型とどちらがお好みですか?自分はひょうたん型がお好みです。ひょうたんといえば養老町。休業中にY鉄道を使って無意味に桑名まで行こうという計画を立てていたんだけど、何かの拍子にコロッと忘れちゃった。そもそも行く意味も意義もわかんないしね。でも多度にある大黒屋には以前から行ってみたいと思っていたんだよね。そんなことよりも気の利かない古田が今度は時短営業を取りやめるなんて抜かしやがって。あぁ、早く第6波が来ないかな~

    • 砂漠王 より:

      僕はコーラ型が好みだお。とは言え、この場合は瓶のことであって缶は絶対に不可。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!僕が製薬会社に勤めていたピチピチの頃は毎月、多度駅前の薬局を訪問していたんだお。今ではキレイになくなっちまっていたけど。「杉山さん、うちの跡取りになってよ」と訪問のたびに言われたもんだよ。億は軽くあったと思うけど、いかんせん多度じゃあねぇ・・・。ハハハ、今だったら今日から跡を継いでやる。