2022年の大晦日のお昼時はこの僕と一緒に緑のたぬきをすすりませんか?

忌々しい年賀状と同じく大晦日に好きでもないそばをすするという習慣もやめにしたらどうなんだ。ま、それも賛否両論だと思いますよ。変われよ!今こそ変われよ!その気になれば変われるんだよ!はい、あと数時間で年を越すという愛と夢と希望に満ちあふれた感動の時空の中で意味不明な言葉を連呼しまくる年中無休でアイデンティティーを1ミリも崩さない自分勝手な巻頭文はここまでです。君たちもせいぜい良いお年をお迎えやがれ。ま、君たちに訪れるお値打ちな来年があればの話だが。

コメント

  1. さとりん より:

    年の瀬もビンビ-くさい内容で安心したよ。てっきり豊川で鰻でも食べるのかと思っていたら同じ「う」でもうどんだったことにとうとう予算が潰えたかとも思っちゃったけど。その前まではそこそこイイものばかり食べてたもんね。てなわけで元日だというのに今日から仕事だよ。正月価格で思いっきりぼったくったろかしゃん。あ、一応、あけましておめでとうございます。

    • 砂漠王 より:

      鰻もそこそこ続くと生ゴミにしか見えなくなる今日この頃、たった今、住吉神社から帰ってまいりました。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!あ~んど・おめでと~!!死なんけど死ぬほど寒いし真剣に死ぬかも知れんほど寒い。早く来い来い春よ来い!いいなぁ、仕事があって。僕なんかやることがまったくないからこれから無理矢理にお昼寝だお。では、今年もそこんとこ夜露死苦ね!