八重姫に思いを馳せながら飲むマルエフ

さすが三谷幸喜の脚本だけありすっげぇ面白い大河ドラマ『鎌倉殿の13人』。で、前回のシーンを見ながら「おいおい、小池栄子よりガッキーだろ。大泉洋は頭がおかしいぞ!」とテレビに向かって叫んでいた僕だった。それに北条政子は日本三大悪女のひとりだお。まあいい。で、いつものようにボーっとネットサ~フィンをやっていたらあーた、ガッキーが目の前に現れた。彼女は「是非これを飲んでみて」と缶ビールを僕に差し出した。それはアサヒ生ビール、通称マルエフだった。ハハハ、君の頼みなら喜んで飲もうじゃないか♪ってことで、近くのセブンイレブンまで速攻で買いに行った僕は絵に描いたようないいカモだろう。お好み焼きを作って一緒にガッキーをグビグビ飲んだった。

コメント

  1. さとりん より:

    スーパードライがキリンのクラフトビール攻勢を受けて売上がドカンと客離れしたらしいね。そこで原点回帰を図ったというのがマルエフ復活の真実らしいよ。スーパードライなんてあーた。ドイツ人にしてみりゃ水だよ水。つーか、日本のどのビールもドイツでは規格外になっちゃうけどね。それにしても、はぁ…。またもやまん防で休業だよ。もう、やってられっか!ってフリをするのも疲れたよ。キャッホー!

    • 砂漠王 より:

      僕のガッキーを返せ!ハハハ、さとちゃん、こんばんは!よくよく考えたらそれほどガッキーのことを好きでも何でもなかったよ。若い頃はモーレツにキレイなドイツ人女性でも年を取ると30ヶ所くらい刺されてパンパンに腫れあがったスイカみたいなケツになるのがとっても不思議。そりゃポテトとフランクフルトを食いながら朝から晩までビールを飲んでりゃそうなりますわな。ハハハ、さとちゃん、こんばんは2!いよいよ明後日からまん坊だね。フツーの風邪と同じなのに・・・。県庁の古田君はこんなときにしか目立たないよね。