パナソニックの冷蔵庫の奥の方のSDGs

まあ!何と言うことでしょう by 大改造!!劇的ビフォーアフター風。パナソニックの冷蔵庫を開けたら残り物のご飯がてんこ盛りじゃないですか。普段は冷蔵庫の奥の方なんか見ないので驚きましたわ。まあいい。ってことで、残り物のご飯の活用方法と言えば、室町時代からチャーハンに決まっとる。当然ながらプリップリのエビを投入しまくったった。今日は1円も使わなかった。では、また明日。

コメント

  1. さとりん より:

    チャーハンが伝えられたのは遣唐使の時代、つまり7世紀から9世紀の間なので、厳密にいえば飛鳥・奈良時代から平安時代にかけてだね。いいかい、これマジばなだから。わざわざ調べてまで揚げ足を取ろうとするがんばり屋さんの自分をめいっぱい褒めてやって欲しい。ただ、昔はごま油を使った炊き込みご飯だったって。その当時にパナソニックがあったかどうかは知らんけど。武山の令ちゃんを知っているんだね。隣家を買った時に彼に渡り廊下を作ってもらった事があるよ。飲食店も手掛けてはいるけれど、設計が出来るかどうかは知らないんだよね。

    • 砂漠王 より:

      前職のときに数回ほど会っただけなんで向こうは覚えていないと思うけど、ある日、ヘビメタを大音量で流しまくって乗ってきたGT-Rから降りた令ちゃんを見た僕はGT-Rがマッチ箱に思えたもんだった。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!そしてお疲れさま。サッサと開店しなさい。今日の晩ご飯はね、冷凍食品をチンするだけの鶏ちゃんだよ。