ひろくんの逸品シリーズ第7弾:しきしまのふーちゃん

麩菓子をかじると歯茎から血が出ませんか?もし出るとすれば性癖か上海雑技団級の特技でしょう。このふーちゃんの封を切るとかっぱえびせんよりやめられない止まらない。フフフ、これがあーた、熱い珈琲に合うんだよね。メーカーである敷島産業は岐阜県本巣市にあり「え!?麩菓子を作るのにこんなに大きな工場が必要か?」というくらい立派な社屋なんだよ。「ねぇ、どうして詳しいの?」「うん、前職のときに訪れて社長に会ったことがあるんだ」。たしか同い年だったような気がする。とにかくこれでたった200円なのでお口が寂しくなったときにはいつもお世話になっております。

コメント

  1. さとりん より:

    馬場は自分と同い年だよ。で、彼の結婚式の2次会を世話してやったことがある。世話してやったといっても自分が勤めていた職場でたまたまやっただけなんだけどね。お節介にもオレに養子先を紹介してくれようとしたよ。今にして思えば逆玉な話だっただけにお願いすれば良かったと後悔してるよ。いいかい、マジで。麩の生産量は日本一だったね。そこに勤めていた友人がそう自慢していたけれど、その割には半年で辞めやがった。

    • 砂漠王 より:

      只今、大好物の郡上八幡から無事にご帰宅あそばせた砂漠王。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!そうか、馬場社長は1個上だったのか。とは言え、とても1個だけとは思えないくらい上から目線だったそんな気がする。ま、同い年よりは救われたけど。さすがに日曜日なので郡上八幡はそこそこ賑わっていたよ。クラフトビールも大量に飲んだので今まさに、妖怪人間ベムベラベロベロ状態なう。