ぎふ県旅シリーズ第35弾@瑞穂

「ねぇ、やったばっかじゃない?」「いや、それは瑞浪。今回は瑞穂」。それに少し前に取り上げた【美江寺町】の中で元々は奈良時代にこっちに建てられたのに1549年に現在の岐阜市へ移転した美江寺のことを紹介した。その背景や面影をこの目で確認すべく樽見鉄道の美江寺駅にやって来た。約束は守る男の僕はいい。案の定、何もなかったので猛暑の中、隣の十九条駅まで30分ほどかけて歩いた。いい。僕はいい。その近くの『サンコックみずほ店』で天津飯と餃子をよく冷えたビールで押し流した。その後、懐かしい雰囲気が漂う喫茶店で熱い珈琲をすすった動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。天津飯と汁なし坦々のセットが人気らしいが完食できないので餃子に逃げた僕だった。

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